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何気に気になってるウィンタースポーツゲーム『STEEP』

steep-ncsa-og-image.jpg

E3の時も記事で書いた『STEEP』
舞台はオープンワールドの雪山
そこでスキーやスノーボード、パラグライド、ウイングスーツを存分に楽しめるといったゲーム
日本語アナウンストレーラーと解説トレイラーが出たということで再度記事にしてみました
夏だから、涼しそうな雪山を見て気分だけでも...涼しくね...!!!





動画の説明は、見たのを前提に書いていきます

動画はじめに「この動画は、実際のゲームプレイ映像で構成されています」と自信満々
リアリティのある雪山に、自然な動きをするプレイヤー、流石です
まぁ、どうせUBIsoft Downgradeしちゃうけどね

舞台はアルプス山脈
プレイヤーはマウンテンビューなる新機能で、自分の位置から離れた場所を自由に観察、探索することができる
山脈にはいくつかのドロップゾーンがあり、そこからドロップ(ようは飛び降りたり、滑りだしたり)
もちろんオープンワールド、それ以外の場所から自由にドロップできる
あくまで開発が用意したおすすめポイントのようなものだと思っておけば良いのかな?
無題1


滑り出す前にチャレンジ(スコアの競い合い)をフレンドや他のプレイヤーと一緒にすることが出来る
終了地点からさらに他の競技でこのまま滑り降りていくか?といった選択もあるようなので
山頂から麓まで、トライアスロンじゃないですが、似たようなことで遊べたり?

滑っている最中に、オンラインの見知らぬプレイヤーと途中で遭遇することも
これはThe Crewにあったシステムに似ていますね
最初は数人だったのが、最後まで行ったら十数人とかになっていたら、賑やかで楽しそうじゃないですか!

プレイヤーの視点には、基本の?三人称と、上で書いたマウンテンビュー、それと一人称(GoPro視点)があります
よく、頭とか自撮り棒に小さいカメラ付けてYouTubeなんかに動画あげてるじゃないですか
あのカメラです
無題1


このゲームのさらに良い機能は、プレイヤーが滑ったルートの記録が残り
マウンテンビューを開いて、好きな位置からリプレイ(スローや自由視点、一時停止などが即座に可能)することが出来たり
それを動画にしてシェアしたり
特定のポイントを指定して「ここからのジャンプは最高にクールだったぜ!」なんてフレンドに教えることができるそうです
そして、「ここ跳んでみなよ!」とチャレンジとして送ることも可
無題1


いろいろな機能が充実していて楽しそうじゃないですか?
スコアの競いあいだけでなく、ゆっくりとパラグライダーで景色を見ながら降りていくだけもOK
遊び方は人それぞれ、やっぱり自由にできるって良いですね

発売は海外で12月頃を予定しているそうです
日本でも冬のうちに出てくれると嬉しいんですけどねぇ~

multi_action_sports2.jpg
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