スポンサーリンク

BF1のキャンペーントレイラー日本語版 映画かな?

日本語吹き替えのトレイラーが公開されています
海外版でも日本語字幕がYouTubeの設定で用意されているのでお好きな方をどうぞ






にしても、すごいグラフィックですね
これがゲーム内の映像だって言うんですから...
トレイラーの作りも、映画の予告みたいで見入ってしまいました

スクリーンショットをいくつか置いておくので、参考にして下さい
個人的に、戦闘機から写真を撮っているシーンや、戦車内部でのやりとりが良かった
グラフィックがリアルになっただけでなく
専用シーンは勿論のこと、プレイヤーが操作しているときの動きが活き活きしてますね

無題15
無題2
無題4
無題20
無題16
無題19
無題1
無題8
無題17
無題12
無題7
無題5
無題11
無題6
無題14



公式サイトではストーリーを大きく5つの物語に分けています
これで全てかは分かりませんが...
それぞれどのようなものかというと

◆高き場所の友
連合国軍は空の戦いにおいて負け続けていた。 イギリス軍はエースを揃えたドイツ軍に必死に食らいつくが、戦闘パイロットの平均寿命は17日足らず。 だがどれほど絶望的であろうと、西部戦線の空を争う翼持つ騎士たちの戦いに加わる時が来た。 そこでは息をのむドッグファイト、思わぬ敵との遭遇、そして友情の物語が待ち受けている。




◆記されぬ言葉
中東の砂漠でアラビアの部族たちは、オスマン帝国の圧政に反旗を翻す。 強力なオスマン帝国軍の大砲に反乱軍は馬からライフルを放って立ち向かう。 伝説のアラビアのロレンスとともに戦うベドウィンの戦士として、装備に優れる敵を倒し、絶大な威力を誇る列車砲を撃破する術を見出さなければならない。




◆血と泥濘の先に
1918年秋、イギリス軍はフランスの町、カンブレーに大攻勢を仕掛けるべく準備を整えていた。 連合国軍司令部は、戦車の支援により敵前線の突破は確実なものと信じていた。 だがMark V戦車にはひとつの大きな欠点があった。信頼性の低さだ。 噛み合わない戦車クルーの一員となり、互いに手を取り合う術を見出しながら、敵陣の中へと突き進め。




◆サヴォイアに栄光あれ!
イタリア王国とオーストリア=ハンガリー帝国はアルプス山脈で膠着状態にあった。 雪に覆われた山々が障害となり、どちらも敵を駆逐する方法を見つけられずにいたのだ。 一方、イタリア軍の精鋭部隊アルディーティは常識破りの攻勢に向けた準備を進めていた。 アルディーティの鎧を身につけ、山の斜面を進め。戦略上の要衝たる要塞をめぐりイタリア軍とオーストリア軍が激突する。




◆メッセンジャー
イギリスはオスマン帝国中心部に向けた前代未聞の海上侵攻作戦を発動し、新たな戦線を開こうとしていた。 第一次世界大戦のDデーと呼ばれるガリポリ上陸作戦に向けて50万人を超える将兵がかき集められ、船で運ばれている。 オーストラリア・ニュージーランド軍団の伝令兵として、プレイヤーは一大砲撃と海岸への上陸をその身で体験し、生死を分ける重要なメッセージを届けるために前線を駆けまわることになる。




実際にあった出来事を題材にしていると違いますね
こう...受けての印象というか...
シナリオの現実味というかね?上手く表現できないけれど

ともあれ、このまま出てくれば神ゲー確定です

バトルフィールド1は10月21日発売!

関連記事

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する