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ブリスクの置き手紙とマルチの繋がり、勢力一覧

キャンペーンの終盤
ブリスクがプレイヤーにカードを差し出し立ち去るシーン
このカードは一体何かと思いましたが、後々マルチに行くとこのカードの意味はこれだったのかと

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セリフからもなんとなく察しが付きますが
これはプレイヤーへの「スカウト」

マルチプレイヤーでは自分の「勢力」を選ぶことが出来ます
(レベルでアンロックが必要)
勢力ごとに司令官が違い、戦闘中のアナウンスが違います
他に何か機能があるかは不明
勢力のレベルがあるので、それに応じて報酬が...?

「勢力」は全部で6つ

特攻兵団 - サラ・ブリッグス
「心配しないで、頼れる仲間がいる。」
サラ・ブリッグス司令官はミリシアSRSの特攻兵団を束ねる存在だ。
フロンティアで孤児として育った彼女は現在、IMCの支配なき未来を実現しようと奔走している。
彼女にとってフロンティアは故郷、ミリシアは家族だと言える。

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エイペックスプレデターズ - クーベン・ブリスク
「俺を殺せば、お前が上。 俺が殺せば、俺が上だ。」
クーベン・ブリスク率いるエイペックスプレデターズは、フロンティアでも群を抜いて非情な傭兵部隊だ。
帰属意識を持たないブリスクにとって、この戦いは戦争ではない。
支払いさえ良ければ、彼はどんな任務も遂行する。

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ヴィンソン・ダイナミクス - アッシュ
「良い戦いぶりよ、その調子。」
人造人間のアッシュは、タイフォンの自動試験施設が破壊された後にヴィンソン・ダイナミクスの手によって復元された。
彼女は自身の過去に隠された真実を解き明かそうと願い、残留艦隊のデータバンクに答えがあると信じている。

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エンジェルシティ・エリート - バーカー
「どんなやつも完全に信用するな。」
バーカーは元々IMCの隊員だったが、今は酒に浸っている。
彼は現在ミリシアの目的に賛同しているが、支配の独立組織エンジェルシティ・エリートとともに、フロンティアに隠された謎の真実を解き明かそうとしている。

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6-4 - ゲイツ
「6-4の絆は強いわ、舐めてかからないで。」
ゲイツが司令官を務める6-4部隊は、フリーランスで任務を請ける精鋭パイロット集団だ。
6-4は自らに独特の道徳律を課しており、報酬だけを基準に雇い主を選ばない。
彼らの望みはフロンティアの自由を守ることだが、己の方法論を曲げることはない。

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ARES師団 - マーダー大将
「人間の命は消耗品だ。」
マーダー大将は、IMCとミリシアの戦争がフロンティアにおける人類の進化を大きく妨げていると考えている。
マーダーはIMCの被害を最小限に抑えるべく傭兵を雇いながら、自らの率いるARES師団を使って問題解決に向けた「創発的技術」を探求する。

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といった感じ
二番目にブリスクがいます、なのでそういった所を意味していたのではないかなぁと
個人的に6-4が好きです

前作はマルチプレイヤーとシングルプレイヤーが混ざっていて、マルチを進めると物語が進むというなんとも奇妙な作りだったそうなので
もしかすると?なにかあるかな?

また、エンドロールの際にクーパーが「新しいタイタンが支給される、前のほうが気に入ってたんだが...」と言いますが
これも、マルチで自由にタイタンを選べることと繋がってたりするんですかね

まぁ、マルチは性別自由に変えられるのでアレですが...
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